道の駅 潮彩市場 防府

潮彩市場防府外観

防府の“ぶちうま”を潮彩市場で

潮彩市場防府は、平成20年に水産市場の関連施設として建設し、平成27年4月に全国で1059番目、県内で23番目の道の駅として登録され、道路利用者や市民の憩いの場として多くの方に親しまれています。また、『新鮮で旬な食材』、『安心して食せる食材』を提供し、『おいしい食文化』、『魚食について』の知識や情報を発信する施設としての役割も担っています。 ※隣接するメバル公園はこちらをご覧ください。

基本情報

施設案内

  • 1階の売場では地元で水揚げされた鮮魚を中心に昔懐かしい対面形式で販売しており、地元産の青果も合わせて販売しています。
写真・潮彩市場正面
  • 飲食店では漁港で水揚げされた新鮮な魚を中心に使用した海鮮丼、お寿司、炭火焼、定食、軽食が楽しめます。 また、季節に応じたイベントを開催しており、漁業体験や旬のお魚料理教室なども開催しています。
写真・1階売り場の様子
  • 2階展望デッキはほうふの最高峰『大平山』(おおひらやま)、晴れた日は九州『姫島』まで望むことができます。
写真・デッキからの眺め
  • 防府防災広場(通称メバル公園)も隣接しており、家族連れで賑わっています。
写真・メバル公園と大平山
  • ぜひ、お買い物で『笑顔』になって、景色で『感動』してください。
写真・潮彩市場から眺める花火