小烏神社(こがらすじんじゃ)

小烏神社

八咫烏(やたがらす)を祀った神社

1867年(慶応3年)11月25日、薩長連合全軍が集結し、必勝祈願の後、倒幕の途についたという、鳥羽伏見の戦いと戊辰戦争の口火となった神社です。
1908年(明治41年)4月7日、現在の場所に遷座しましたが、それまでは隣の華浦小学校の校庭にあったと言われています。

基本情報

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詳細情報

アクセス・JR防府駅からバス(市役所前経由中浦行き)で約6分「保健センター前」下車、徒歩すぐ
・山陽自動車道防府東IC・西ICから車で約10分
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